たった5万円で50歳からでも人生を大逆転できる唯一の方法!外国為替証拠金取引Trading入門。

スポンサードリンク


逆指値注文は新規と損切りがいい

逆指値注文は「ストップオーダー」とも呼ばれ、「○○円以下になったら買う」という指値とは逆に、「○○円以上になったら買う」という注文のことです。

または、「○○円以上」で買ったものが、「○○円以下」になってしまったら「損切り」か「手仕舞いします」という注文です。

例えば、1米ドルが100円から101円で動いているとき、102円を越したらさらに伸びるだとうと予想して、102円に逆指値を入れます。

この買い建玉が「逆指値の102円」で成立した後、予想に反して101円になってしまったら、101円で「損切り」をする場合の注文が「逆指値注文」ということになります。

このように、利益を追求しながらも損失を限定するというときに使えます。

102円の逆指値で成立した後、103円で利益を確定したい時に使うのが、逆指値とは逆の指値注文です。

指値は「買いに対して有利な条件で」、逆指値は「買いに対して不利な条件で」注文すると考えて良さそうです。


TOPPAGE  TOP 
RSS2.0